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商品詳細

  • ツムラ漢方防風通聖散エキス顆粒:20包入

※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります

  • JP

商品コード: 706431-001

第二類医薬品

商品名: ツムラ漢方防風通聖散エキス顆粒:20包入

販売価格(税込):2,640円

税抜価格:2,400円

送料:全国一律660円。合計金額が3,980円(税込)以上は送料無料!

 

メーカー希望小売価格(税抜) 2,400円
発送元 日本1
製造元 株式会社 ツムラ
販売元 株式会社 ツムラ
JAN 4987138390622
海外発送可否 海外発送OK
販売上限数 20
説明ページリンク https://www.tsumura.co.jp/products/pdf/jp/PI_N-062_311062.pdf
発送時期 ご入金確認後、通常3~7営業日で出荷予定

お通じが悪い脂肪太りの方に

商品の特徴

「防風通聖散」は、漢方の古典である『宣明論』に記載されている漢方薬で、肥満症で便秘がちな人によく用いられ、発汗・利尿・便通作用等により「高血圧や肥満に伴う動悸・肩こり・のぼせ・むくみ・便秘」、「肥満体質」等を改善します。
『ツムラ漢方防風通聖散エキス顆粒』は、「防風通聖散」から抽出したエキスより製した服用しやすい顆粒です。

内容量

20包(10日分)

形状

顆粒

成分説明

本品2包(3.75g)中、下記の割合の防風通聖散エキス(1/2量)2.25gを含有します。
日局カッセキ1.5g、日局オウゴン1.0g、日局カンゾウ1.0g、日局キキョウ1.0g、日局セッコウ1.0g、日局ビャクジュツ1.0g、日局ダイオウ0.75g、日局ケイガイ0.6g、日局サンシシ0.6g、日局シャクヤク0.6g、日局センキュウ0.6g、日局トウキ0.6g、日局ハッカ0.6g、日局ボウフウ0.6g、日局マオウ0.6g、日局レンギョウ0.6g、日局無水ボウショウ0.35g、日局ショウキョウ0.15g

添加物として日局軽質無水ケイ酸、日局ステアリン酸マグネシウム、日局乳糖水和物を含有します。

原材料名

効果効能

体力充実して、腹部に皮下脂肪が多く、便秘がちなものの次の諸症:高血圧や肥満に伴う動悸・肩こり・のぼせ・むくみ・便秘、蓄膿症(副鼻腔炎)、湿疹・皮膚炎、ふきでもの(にきび)、肥満症

用法・用量

次の量を、食前に水またはお湯で服用してください。
1日服用回数:2回
成人(15歳以上):1回量1包(1.875g)、7歳以上15歳未満:1回量2/3包、4歳以上 7歳未満:1回量1/2包、2歳以上 4歳未満:1回量1/3包、2歳未満:服用しないでください

使用上の注意

【相談すること】
1. 次の人は服用前に医師、薬剤師または登録販売者に相談してください

(1)医師の治療を受けている人。
(2)妊婦または妊娠していると思われる人。
(3)体の虚弱な人(体力の衰えている人、体の弱い人)。
(4)胃腸が弱く下痢しやすい人。
(5)発汗傾向の著しい人。
(6)高齢者。
(7)今までに薬などにより発疹・発赤、かゆみ等を起こしたことがある人。
(8)次の症状のある人。
むくみ、排尿困難
(9)次の診断を受けた人。
高血圧、心臓病、腎臓病、甲状腺機能障害

2. 服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談してください
関係部位:症状
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
消化器:吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感、腹部膨満、はげしい腹痛を伴う下痢、腹痛
精神神経系:めまい
その他:発汗、動悸、むくみ、頭痛


まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
症状の名称:症状
間質性肺炎:階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。
偽アルドステロン症、ミオパチー:手足のだるさ、しびれ、つっぱり感やこわばりに加えて、脱力感、筋肉痛があらわれ、徐々に強くなる。
肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
腸間膜静脈硬化症:長期服用により、腹痛、下痢、便秘、腹部膨満等が繰り返しあらわれる。

3. 服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続または増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談してください
下痢、便秘。

4. 1ヵ月位(便秘に服用する場合には1週間位)服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師または登録販売者に相談してください

5. 長期連用する場合には、医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

禁忌

【してはいけないこと】
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります)

1. 剤を服用している間は、次の医薬品を服用しないでください
他の瀉下薬(下剤)。
2. 授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳をさけてください