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商品詳細

  • 改源錠:36錠入

※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります

  • JP

商品コード: 120651-001

指定第二類医薬品

商品名: 改源錠:36錠入

販売価格(税込):1,056円

税抜価格:960円

送料:全国一律660円。合計金額が3,980円(税込)以上は送料無料!

 

メーカー希望小売価格(税抜) 1,200円
発送元 日本1
製造元 堺化学工業 株式会社
販売元 カイゲン 株式会社
JAN 4987040055404
海外発送可否 指定しない
販売上限数 4
説明ページリンク https://www.kaigen-pharma.co.jp/product/product2/pdf/kaigenfarma_78.pdf
発送時期 ご入金確認後、通常5~10営業日で出荷予定

生薬と洋薬のW処方

商品の特徴

●生薬と洋薬のW処方で、自己治癒力を引き出して身体の回復を助け、”のどの痛み””頭痛”などのかぜの症状にしっかり効きます。

●眠くなる成分(抗ヒスタミン剤)が入っていない非ピリン系のかぜ薬です。

●5歳のお子様から服用できます。

●服用しやすい小粒の錠剤です。

内容量

36錠

形状

錠剤

成分説明

大人1日量9錠中:アセトアミノフェン900mg、dl-メチルエフェドリン塩酸塩45mg、無水カフェイン75mg、カンゾウ未225mg、ケイヒ未200mg、ショウキョウ未150mg
添加物としてトウモロコシデンプン、セルロース、CMC-Ca、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸Mg、ヒプロメロース、マクロゴール、タルク、酸化チタン、三二酸化鉄、カルナウバロウを含有します。

原材料名

効果効能

かぜの諸症状(のどの痛み、発熱、頭痛、せき、たん、悪寒、関節の痛み、筋肉の痛み)の暖和

用法・用量

次の1回量を1日3回、食後なるべく30分以内に服用してください。
15才以上:1回量3錠
11才以上~15才未満:1回量2錠
5才以上~11才未満:1回量1錠
5才未満:服用しないでください

使用上の注意

■相談すること
1.次の人は服用前に医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください
 (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。
 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
 (3)授乳中の人。
 (4)高齢者。
 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
 (6)次の症状のある人。
  高熱
 (7)次の診断を受けた人。
  甲状腺機能障害,糖尿病,心臓病,高血圧,肝臓病,腎臓病,胃・十二指腸潰瘍
2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに服用を中止し,この説明文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください

[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤,かゆみ
消化器:吐き気・嘔吐,食欲不振
精神神経系:めまい
その他:過度の体温低下

 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。

[症状の名称:症状]
ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。
中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。
急性汎発性発疹性膿疱症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤,赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る,全身がだるい,食欲がない等が持続したり,急激に悪化する。
肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。
腎障害:発熱,発疹,尿量の減少,全身のむくみ,全身のだるさ,関節痛(節々が痛む),下痢等があらわれる。
間質性肺炎:階段を上ったり,少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる,空せき,発熱等がみられ,これらが急にあらわれたり,持続したりする。
ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。

3.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この説明文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者に相談してください

禁忌

■してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります)
1.次の人は服用しないでください
(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2)本剤又は他のかぜ薬、解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。

2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も使用しないでください
他のかぜ薬、解熱鎮痛薬、鎮静薬、鎮咳去痰薬

3.服用前後は飲酒しないでください

4.長期連用しないでください