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商品詳細

  • バイエルアスピリン:30錠入

※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります

  • JP

商品コード: 120377-001

指定第二類医薬品

商品名: バイエルアスピリン:30錠入

販売価格(税込):1,108円

税抜価格:1,008円

送料:全国一律660円。合計金額が3,980円(税込)以上は送料無料!

 

メーカー希望小売価格(税抜) 1,200円
発送元 日本1
製造元 バイエル薬品 株式会社
販売元 佐藤製薬 株式会社
JAN 4987316024035
海外発送可否 海外発送OK
販売上限数 10
説明ページリンク https://search.sato-seiyaku.co.jp/pdf/BayerAspirinD4.pdf
発送時期 ご入金確認後、通常3~5営業日で出荷予定

1回1錠で、頭痛などの痛みや熱に効果を発揮する「バイエルアスピリン」

商品の特徴

純度が高く、微小で均一なアスピリン結晶が含まれている「バイエルアスピリン」は崩壊性に優れているため、胃腸内での溶解・吸収が速やかで、1回1錠の服用により頭痛などの痛み・熱に早い効果を発揮します。また、有効成分であるアスピリン(アセチルサリチル酸)が、痛みや熱のもとになるプロスタグランジンの生成を抑制し、優れた効果を発揮します。


■「バイエルアスピリン」はドイツ・バイエル社が開発した解熱鎮痛剤です。
■「バイエルアスピリン」は痛みや熱のもととなるプロスタグランジンの生成を抑え、頭痛や熱に優れた効果を発揮します。
■「バイエルアスピリン」は微少で均一な結晶が使用されています。また、胃腸内での溶解、吸収が速やかで、効果が早くあらわれます。
■1回1錠の服用で効果を発揮します。
■眠くなる成分は入っていません。

内容量

30錠

形状

錠剤

成分説明

1錠中:アスピリン(アセチルサリチル酸)500mg
添加物として、セルロース、トウモロコシデンプンを含有します。

原材料名

効果効能

頭痛・歯痛・抜歯後の疼痛・月経痛(生理痛)・咽頭痛・耳痛・関節痛・神経痛・腰痛・筋肉痛・肩こり痛・打撲痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛。悪寒・発熱時の解熱。

用法・用量

なるべく空腹時の服用は避け、服用間隔は4時間以上とする。
成人(15歳以上):1回量1錠、1日3回を限度とする。
15歳未満の小児:服用しないこと。

使用上の注意

■相談すること
1.次の人は服用前に医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者にご相談ください。
 (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。
 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
 (3)授乳中の人。
 (4)高齢者。
 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
 (6)次の診断を受けた人。
  心臓病,腎臓病,肝臓病
 (7)次の病気にかかったことがある人。
  胃・十二指腸潰瘍
2.服用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので,直ちに服用を中止し,この説明文書を持って医師,薬剤師又は登録販売者にご相談ください。

[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤,かゆみ,青あざができる
消化器:吐き気・嘔吐,食欲不振,胸やけ,胃もたれ,胃痛,腹痛,下痢,血便,消化管出血
精神神経系:めまい
その他:鼻血,歯ぐきの出血,出血が止まりにくい,出血,発熱,のどの痛み,背中の痛み,過度の体温低下,浮腫,貧血,耳鳴,難聴

まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。

[症状の名称:症状]
ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに,皮膚のかゆみ,じんましん,声のかすれ,くしゃみ,のどのかゆみ,息苦しさ,動悸,意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。
中毒性表皮壊死融解症:高熱,目の充血,目やに,唇のただれ,のどの痛み,皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり,急激に悪化する。
肝機能障害:発熱,かゆみ,発疹,黄疸(皮膚や白目が黄色くなる),褐色尿,全身のだるさ,食欲不振等があらわれる。
ぜんそく:息をするときゼーゼー,ヒューヒューと鳴る,息苦しい等があらわれる。
再生不良性貧血:青あざ,鼻血,歯ぐきの出血,発熱,皮膚や粘膜が青白くみえる,疲労感,動悸,息切れ,気分が悪くなりくらっとする,血尿等があらわれる。

3.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し,この説明文書を持って医師,歯科医師,薬剤師又は登録販売者にご相談ください。

禁忌

■してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなる)
1.次の人は服用しないでください。
 (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状(発疹・発赤,かゆみ,浮腫等)を起こしたことがある人。
 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬,かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。
 (3)15歳未満の小児。
 (4)胃・十二指腸潰瘍を起こしている人。
 (5)出血傾向(手足に点状出血,紫斑ができやすい等)のある人。
 (6)出産予定日12週以内の妊婦。
2.本剤を服用している間は,次のいずれの医薬品も服用しないでください。
  他の解熱鎮痛薬,かぜ薬,鎮静薬
3.服用前後は飲酒しないでください。
4.長期連用しないでください。