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商品詳細

  • 【第1類医薬品】グローミン:10g入(薬剤師からのメール確認後の発送となります)

※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります

  • JP

商品コード: 110074-001

第一類医薬品

商品名: 【第1類医薬品】グローミン:10g入(薬剤師からのメール確認後の発送となります)

Q1 この医薬品を使用される方の年代
Q2 この医薬品を使用される方の性別
Q3 現在ご使用中の医薬品はありますか
Q4 症状または目的をお選びください
Q5 現在かかっている疾病はありますか
Q6 授乳中、妊娠中(※可能性を含む)ですか
Q7 この医薬品を使用したことがありますか
Q8 医薬品の副作用の経験がありますか
Q9 この医薬品ページに記載の[してはいけないこと]に
Q10 この医薬品ページに記載の[相談すること]に
Q11 受診の有無や他に質問はありますか

販売価格(税込):3,362円

税抜価格:3,057円

送料:全国一律660円。合計金額が3,980円(税込)以上は送料無料!

 

メーカー希望小売価格(税抜) 3,780円
発送元 日本1
製造元 ---
販売元 大東製薬工業 株式会社
JAN 4956124000128
販売上限数 5
説明ページリンク https://www.daito-p.co.jp/product/insert/insert_gm.pdf
発送時期 ご入金確認後、通常3~5営業日で出荷予定

必ずお読みください

この商品は第1類医薬品です。ご注文後【2営業日以内】に薬剤師からの情報提供メールを送信いたしますので必ずご返信ください。
この商品は、ご注文後に薬剤師からのメールにご回答していただく必要があります。薬剤師の確認が終了するまで発送はいたしません。 また、薬剤師が適正でないと判断した場合にはご注文がキャンセルとなる場合がありますのでご注意ください。
■第1類医薬品ご購入の流れにつきましてはこちらをご覧ください。

男性ホルモンの補給に

商品の特徴

(1) 体内で産生されるものと同じテストステロンを配合:
本剤のテストステロンは、体内で産生されるテストステロンと同じ化学構造。自然で体にやさしい男性ホルモンの補充が期待できます。

(2) 塗り薬だから出来る、自然なホルモン補充:
テストステロンを飲み薬にすると、体内を巡る前にテストステロンが肝臓で全て分解されてしまうので、効果が期待できません。本剤は、塗り薬なので、皮ふから吸収されたテストステロンが血中に入り、体内を巡ってから最後に肝臓で分解されます。また、本来の分泌リズムに合わせて毎日少しずつ塗ることにより、自然で体にやさしい男性ホルモンの補充が期待できます。

(3) 塗心地の良いクリームタイプで無香料:
幅広いお客様から末永くご支持いただくことを目指して、日常の使い心地にこだわりました。そのため、敢えて香料を添加しないで、ほぼ無臭を実現。さらに、きめ細かく伸びやかな塗心地をめざして真空乳化装置を用いたクリームにしました。

内容量

10g

形状

クリーム剤

成分説明

100g中:テストステロン1g
添加物として白色ワセリン、ステアリルアルコール、プロピレングリコール、ポリオキシエチレン硬化ヒマシ油60、モノステアリン酸グリセリン、メチルパラベン、プロピルパラベンを含有します。

原材料名

効果効能

男性ホルモンの分泌不足による諸症状。性欲欠乏、勃起力減退、陰萎、性感減退、遺精、早漏、睾丸欠落症、先天性睾丸発育不全。脳下垂体性腺ホルモンが無効の潜伏睾丸。女性恥部無毛症、乳汁の分泌抑制。

「勃起力減退」とは、勃起機能の衰えを指します。
「陰萎」とは、陰茎の張力の低下や勃起の低下を指します。
「遺精」とは、勃起が不十分なうちに射精してしまうことを指します。
「潜伏睾丸」とは、両側の睾丸が腹の中に停留していることを指します。

用法・用量

(1)ご使用前は、あらかじめ手指をよく洗い、塗る所に傷などが無いことをご確認ください。
(2)起床時の洗面後や、入浴後のご使用をおすすめ致します。
(3)1日2回(朝晩)、本剤をチューブの先から2cm程度を目安にとり、局所へ良くすり込んでください。
(4)その後、症状の改善が認められましたら、1日1回(朝または晩)に減らしてください。
(5)なお、塗る部位は吸収の良い陰のう(睾丸)部をおすすめしています。

使用上の注意

相談すること
1.次の人は使用前に医師または薬剤師に相談してください。

(1) 医師の治療を受けている人。
(2) 前立腺肥大ではあるが、排尿困難を伴わない人。
(3) 薬や化粧品によりアレルギー症状(発疹・発赤、かゆみ、かぶれ、はれ、水疱など)を起こしたことがある人。
(4) 本人または家族がアレルギー体質の人。
(5) 重度の心臓病、腎臓病、肝臓病、高血圧またはその既往歴のある人。

2.使用後、次の症状があらわれた場合は、副作用の可能性があるので、直ちに使用を中止し、この文書を持って医師または薬剤師に相談してください。

関係部位 症状
皮膚 発疹・発赤、かゆみ、かぶれ、はれ、水疱、にきび

3.1ヶ月程度使用しても症状の改善がみられない場合は、この文書を持って医師または薬剤師に相談してください。
4.月経異常、あるいは変声等の男性化の兆候があらわれた場合は、直ちに使用を中止し、この文書を持って医師または薬剤師に相談してください。
5.誤った使い方をしてしまった場合は、直ちに使用を中止し、この文書を持って医師または薬剤師に相談してください。

禁忌

1.次の人は使用しないでください。

(1) 本剤の成分に対しアレルギー症状を起こしたことがある人。
(2) ご使用前に本剤をチューブから5mm程度出し、内股などの皮膚のうすい所にすり込んで、翌日中に薬疹、発赤、かゆみ、かぶれ、はれなどの症状が現れた人。
(3) アンドロゲン依存性腫瘍[例えば前立腺腫瘍、乳腫瘍(悪性)]及びその疑いのある人。
(4) 妊娠または妊娠している可能性のある女性、授乳中の人。
(5) 小児(医師の判断に従ってください)。
(6) 排尿困難を伴う前立腺肥大のある人。
(7) 前立腺腫瘍※の結果、前立腺特異抗原(PSA)の値が2.0ng/mL以上の人(医師の判断に従ってください)。※本剤の有効成分(テストステロン)は前立腺腫瘍を進行させるおそれがあります。
a)特に50歳以上の男性は前立腺腫瘍の罹患率が高まるため、本剤のご使用前に前立腺検査を受ける必要があります。
b)継続的にご使用の人は定期的な検査を受ける必要があります。
c)検査の結果、異常があった場合には直ちに本剤のご使用を中止して、医師または薬剤師に相談してください。
(8) 睡眠時無呼吸症候群である人。

2.次の部位には使用しないでください。

(1) 目や目の周囲、粘膜(口腔、鼻孔等)。
(2) 陰茎部先端(尿道口)。
(3) 外傷、炎症、湿疹、ただれ、化膿などのある部位。

3.本剤を使用している間は、次の医薬品を使用しないでください。

男性ホルモンを含んだ医薬品
4.使用者以外へ付着させないでください。

(1) 使用後は石鹸とぬるま湯で手を十分に洗ってください。
(2) 本剤を使用者以外の人に付着させないように注意してください。付着した場合は直ちに洗い流してください。
(3) 塗布部が他の人と接触する可能性があるときは、塗布部を石鹸とぬるま湯で十分に洗い流してください。