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商品詳細

  • ■【第1類医薬品】メンソレータム フレディCCクリーム:10g入(薬剤師からのメール確認後の発送となります)

※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります

対象商品は明細の商品名に■が印字されます。

  • JP

商品コード: 110043-001

第一類医薬品

商品名: ■【第1類医薬品】メンソレータム フレディCCクリーム:10g入(薬剤師からのメール確認後の発送となります)

Q1 この医薬品を使用される方の年代
Q2 この医薬品を使用される方の性別
Q3 現在ご使用中の医薬品はありますか
Q4 症状または目的をお選びください
Q5 現在かかっている疾病はありますか
Q6 授乳中、妊娠中(※可能性を含む)ですか
Q7 この医薬品を使用したことがありますか
Q8 医薬品の副作用の経験がありますか
Q9 この医薬品ページに記載の[してはいけないこと]に
Q10 この医薬品ページに記載の[相談すること]に
Q11 受診の有無や他に質問はありますか

販売価格(税込):1,181円

税抜価格:1,074円

送料:全国一律660円。合計金額が3,980円(税込)以上は送料無料!

 

発送元 日本1
製造元 ---
販売元 ロート製薬 株式会社
JAN 4987241116553
メーカー希望小売価格(税抜) 1,219円
販売上限数 5
説明ページリンク https://jp.rohto.com/-/media/com/flady/cc-cream/4987241116553.pdf
発送時期 ご入金確認後、通常3~7営業日で出荷予定

必ずお読みください

この商品は第1類医薬品です。ご注文後【2営業日以内】に薬剤師からの情報提供メールを送信いたしますので必ずご返信ください。
この商品は、ご注文後に薬剤師からのメールにご回答していただく必要があります。薬剤師の確認が終了するまで発送はいたしません。 また、薬剤師が適正でないと判断した場合にはご注文がキャンセルとなる場合がありますのでご注意ください。
■第1類医薬品ご購入の流れにつきましてはこちらをご覧ください。

膣カンジダの再発による外陰部症状の治療薬

商品の特徴

女性の5人に1人が経験したことがある膣カンジダは、皮膚や腸などもともと常在しているカンジダ菌が原因で起こる膣炎ですが、膣内に菌が存在するからといって、必ず発症するわけではありません。抗生物質を使用しているとき、糖尿病などで抵抗力が落ちているときなど、膣カンジダの発症の誘因になるといわれていますが、このようなことがなくても発症することがあります。最近では、過度のストレスや疲労、生活習慣の乱れなどからくる体の抵抗力の低下も誘因のひとつではないかと言われています。
「メンソレータムフレディCCクリーム」は、膣カンジダの再発による外陰部の症状(発疹を伴う外陰部のかゆみ)を鎮める外用薬です。医療用成分と同じ成分を配合しています。


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■15歳未満及び60歳以上使用しない
高齢者では、加齢に伴う、体液・組織組成の変化や、肝臓・腎臓などの機能低下により、薬物の体内動態や薬理作用への影響が生じるため、副作用の発現頻度の上昇や、重篤化が起こることがあるため。

内容量

10g入

形状

クリーム

成分説明

有効成分:イソコナゾール硝酸塩 1%

※添加物として、ポリソルベート60、ステアリン酸ソルビタン、セトステアリルアルコール、流動パラフィン、ワセリンを含有する。

原材料名

効果効能

膣カンジダの再発による、発疹を伴う外陰部のかゆみ(以前に医師から、膣カンジダの診断・治療を受けたことのある人に限る。)ただし、膣症状(おりもの、熱感等)を伴う場合は、必ず膣剤(膣に挿入する薬)を併用すること。

用法・用量

成人(15歳以上60歳未満)、1日2~3回適量を患部に塗布する。

※ただし、3日間使用しても症状の改善がみられないか、6日間使用しても症状が消失しない場合は医師の診療を受けること。
(1)外陰部症状のみの場合:本剤を使用すること。ただし、膣剤(膣に挿入する薬)を併用することが望ましい。
(2)膣症状(おりもの、熱感等)を伴う場合:膣剤(膣に挿入する薬)を併用すること。

使用上の注意

■相談すること
1.次の人は使用前に医師又は薬剤師にご相談ください。
 (1)医師の治療を受けている人。
 (2)授乳中の人。
 (3)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
2.使用後,次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので,直ちに使用を中止し,この説明書を持って医師又は薬剤師にご相談ください。

[関係部位:症状]
皮ふ:刺激感,発赤,かゆみ,かぶれ,疼痛(ずきずきする痛み)

3.3日間使用しても症状の改善がみられないか,6日間使用しても症状が消失しない場合は使用を中止し,医師の診療を受けてください。なお,本剤の単独使用で効果がない場合も,自己判断で治療を行わず,医師の診療を受けてください。

禁忌

■してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用が起こりやすくなる)
1.次の人は使用しないでください。
 (1)以前に医師から,膣カンジダの診断・治療を受けたことがない人。
 (2)膣カンジダの再発を繰り返している人。(2ヶ月以内に1回又は6ヶ月以内に2回以上)
 (3)膣カンジダの再発かどうかよくわからない人。
 (4)発熱又は悪寒がある人。
 (5)吐き気又は嘔吐がある人。
 (6)下腹部に痛みがある人。
 (7)不規則な,又は異常な出血,血の混じったおりものがある人。
 (8)膣又は外陰部に潰瘍,水膨れ又は痛みがある人。
 (9)排尿痛がある人,又は排尿困難な人。
 (10)ただれのひどい人。
 (11)次の診断を受けた人。 糖尿病
 (12)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
 (13)妊婦又は妊娠していると思われる人。
 (14)60歳以上の高齢者又は15歳末満の小児。
2.次の部位には使用しないでください。
 (1)外陰部以外の部位(爪,頭皮,目など)