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商品詳細

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商品コード: 704730-001

指定第二類医薬品

商品名: ルルアタックFXa:24錠入

販売価格(税込):1,728円

税抜価格:1,600円

送料:全国一律400円。合計金額が3,980円(税込)以上は送料無料!

 

メーカー希望小売価格(税抜) 2,000円
発送元 日本1
製造販売元 滋賀県製薬 株式会社
販売元 第一三共ヘルスケア株式会社
JAN 4987107621511
販売上限数 1
発送時期 5~10日

ゾクゾクしたさむけ、つらい発熱を伴うカゼによく効く

商品の特徴

●かぜによる発熱時の解熱メカニズムに着目した第一三共ヘルスケア株式会社独自処方の総合感冒薬です。

●イソプロピルアンチピリン、アセトアミノフェン、ショウキョウ末をトリプル配合。発汗を促し、熱を体外へ発散することで解熱作用を示し、発熱やさむけなどに効果を発揮します。

●発熱時に失われやすい、ビタミンCを配合しています。

●持ち運びに便利なPTP包装です。

内容量

24錠

形状

白色のフィルムコーティング錠

成分説明

6錠中:イソプロピルアンチピリン(ピリン系)300mg、アセトアミノフェン450mg、ショウキョウ末200mg、クレマスチンフマル酸塩1.34mg、チペピジンヒベンズ酸塩75mg、ノスカピン48mg、dl-メチルエフェドリン塩酸塩60mg、無水カフェイン75mg、アスコルビン酸(ビタミンC)300mg

添加物:セルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、クロスカルメロースNa、トウモロコシデンプン、無水ケイ酸、ステアリン酸Mg、フマル酸、ステアリン酸、ポリビニルアセタールジエチルアミノアセテート、ヒプロメロース、タルク、酸化チタン、マクロゴール、カルナウバロウ

原材料名

効果効能

かぜの諸症状(発熱、悪寒、頭痛、のどの痛み、鼻水、鼻づまり、せき、たん、関節の痛み、筋肉の痛み、くしゃみ)の緩和

用法・用量

次の量を水又はお湯で服用して下さい。
1日服用回数:3回 食後なるべく30分以内に服用して下さい。

成人(15歳以上):1回服用量2錠
7歳以上15歳未満:1回服用量1錠
7歳未満:服用しないで下さい。

使用上の注意

●相談すること
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人
(3)授乳中の人
(4)高齢者
(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
(6)次の症状のある人
高熱、排尿困難
(7)次の診断を受けた人
甲状腺機能障害、糖尿病、心臓病、高血圧、肝臓病、腎臓病、胃・十二指腸潰瘍、緑内障
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。

関係部位:症状
皮膚:発疹・発赤、かゆみ
消化器:吐き気・嘔吐、食欲不振
精神神経系:めまい、興奮、けいれん
呼吸器:息切れ、息苦しさ
泌尿器:排尿困難
その他:過度の体温低下

まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。
症状の名称:症状
ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症、急性汎発性発疹性膿疱症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する。
肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
間質性肺炎:階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。
ぜんそく:息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。
腎障害:発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。

3.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
口のかわき、眠気
4.5-6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。

禁忌

●してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります)
1.次の人は服用しないで下さい。
(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人
(2)本剤又は他のかぜ薬、解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人
2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も使用しないで下さい。
他のかぜ薬、解熱鎮痛薬、鎮静薬、鎮咳去痰薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(鼻炎用内服薬、乗物酔い薬、アレルギー用薬等)
3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないで下さい。(眠気等があらわれることがあります)
4.服用前後は飲酒しないで下さい。
5.長期連用しないで下さい。