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商品詳細

  • カコナールこどもかぜシロップ〈いちご味〉:120ml入
  • JP

商品コード: 130282-001

第二類医薬品

商品名: カコナールこどもかぜシロップ〈いちご味〉:120ml入

販売価格(税込):611円

税抜価格:566円

送料:全国一律400円。合計金額が3,980円(税込)以上は送料無料!

 

メーカー希望小売価格(税抜) 1,100円
発送元 日本1
製造元 ---
販売元 第一三共ヘルスケア株式会社
JAN 4987107604941
販売上限数 1
発送時期 5~10日

効きめの成分を、飲みやすいイチゴ味にしました

商品の特徴

・ノンカフェインだから眠りを妨げません・キシリトールを使用したノンシュガー・コデインを使用していません・無色透明だから服をよごしません・飲みやすいイチゴ味です

内容量

120ml

形状

シロップ

成分説明

本品60mL(3歳以上7歳未満1日量)中に次の成分を含有します アセトアミノフェン 300mg マレイン酸クロルフェニラミン 2.5mg 臭化水素酸デキストロメトルファン 16mg dl-塩酸メチルエフェドリン 20mg グアヤコールスルホン酸カリウム 83.3mg 添加物: 還元麦芽糖水アメ、D-ソルビトール、キシリトール、パラベン、dl-リンゴ酸、クエン酸、クエン酸Na、炭酸水素Na、香料(バニリン、プロピレングリコール、エタノールを含む)

原材料名

効果効能

かぜに伴う諸症状(せき、くしゃみ、鼻水、鼻づまり、たん、のどの痛み、胸の痛み、筋肉の痛み)の緩和

用法・用量

3歳以上7歳未満・・・1回10ml 1歳以上3歳未満・・・1回7.5ml 6ヶ月以上1歳未満・・・1回6ml 3ヶ月以上6ヶ月未満・・・1回5ml 1日3回食後、場合によっては就寝前に服用してください。 また、止むをえない場合は約4時間の間隔をおいて、1日6回まで服用することができます。 3ヶ月未満の乳幼児は服用させないでください。

使用上の注意

●相談すること
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
(1)医師又は歯科医師の治療を受けている人
(2)妊婦又は妊娠していると思われる人
(3)授乳中の人
(4)高齢者
(5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
(6)次の症状のある人:高熱、排尿困難
(7)次の診断を受けた人:甲状腺機能障害、糖尿病、心臓病、高血圧、肝臓病、腎臓病、胃・十二指腸潰瘍、緑内障
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。

関係部位
症状
皮膚
発疹・発赤、かゆみ
消化器
吐き気・嘔吐、食欲不振
精神神経系
めまい
呼吸器
息切れ、息苦しさ
泌尿器
排尿困難
その他
過度の体温低下
まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。
症状の名称
症状
ショック(アナフィラキシー)
服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症、急性汎発性発疹性膿疱症
高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する。
肝機能障害
発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
腎障害
発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。
間質性肺炎
階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。
ぜんそく
息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。
再生不良性貧血
青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。
無顆粒球症
突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。
3.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
口のかわき、眠気
4.5-6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。

禁忌

※本剤は小児用ですが、総合かぜ薬として定められた一般的な注意事項を記載しています。
●してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります)
1.次の人は服用しないで下さい。
(1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人
(2)本剤又は他のかぜ薬、解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人
2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も使用しないで下さい。
他のかぜ薬、解熱鎮痛薬、鎮静薬、鎮咳去痰薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(鼻炎用内服薬、乗物酔い薬、アレルギー用薬等)
3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないで下さい。(眠気等があらわれることがあります)
4.服用前後は飲酒しないで下さい。
5.長期連用しないで下さい。