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商品詳細

  • プレコール持続性カプセル:24カプセル入
  • JP

商品コード: 120475-001

指定第二類医薬品

商品名: プレコール持続性カプセル:24カプセル入

販売価格(税込):1,425円

税抜価格:1,320円

送料:全国一律400円。合計金額が3,980円(税込)以上は送料無料!

 

メーカー希望小売価格(税抜) 1,650円
発送元 日本1
製造元 第一三共ヘルスケア株式会社
販売元 第一三共ヘルスケア株式会社
JAN 4987107614698
販売上限数 1
説明ページリンク http://www.daiichisankyo-hc.co.jp/package_insert/pdf/precol_cup_1.pdf
発送時期 5~10日

つらいかぜに1日2回。ズバっと効いて、ズーッと効く!

商品の特徴

●すぐに溶けて効く速溶性顆粒と、時間差で後から溶けて効く遅溶性顆粒、カプセル内の2種類の顆粒が時間差で効果を現します。1日2回の服用で、優れた効き目が続く「持続性かぜ薬」です。

●IPA(イソプロピルアンチピリン)とアセトアミノフェン配合で、つらいのどの痛み、発熱に良く効きます。

●7種の成分が効果的に働き、つらいかぜの11症状に効果を発揮します。

内容量

24カプセル

形状

カプセル

成分説明

4カプセル中:イソプロピルアンチピリン(ピリン系)300mg、アセトアミノフェン450mg、クロルフェニラミンマレイン酸塩7.5mg、ジヒドロコデインリン酸塩12mg、dl-メチルエフェドリン塩酸塩60mg、カンゾウエキス末 118mg(原生薬として938mg)、無水カフェイン75mg
添加物:乳糖、ヒドロキシプロピルセルロース、トウモロコシデンプン、ニ酸化ケイ素、メタクリル酸共重合体L、ステアリン酸、タルク、セルロース、CMC-Ca、ゼラチン、ラウリル硫酸

原材料名

効果効能

かぜの諸症状(のどの痛み、発熱、鼻水、鼻づまり、せき、たん、悪寒、頭痛、関節の痛み、筋肉の痛み、くしゃみ)の緩和

用法・用量

次の量を、水又はお湯で服用して下さい。
成人(15歳以上):1回服用量2カプセル、1日服用回数2回(朝・夕食後なるべく30分以内)
15歳未満:服用しないで下さい。

使用上の注意

●相談すること
1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
 (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人
 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人
 (3)高齢者
 (4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人
 (5)次の症状のある人:高熱、排尿困難
 (6)次の診断を受けた人:甲状腺機能障害、糖尿病、心臓病、高血圧、肝臓病、腎臓病、胃・十二指腸潰瘍、緑内障、呼吸機能障害、閉塞性睡眠時無呼吸症候群、肥満症
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性がありますので、直ちに服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。

[関係部位:症状]
皮膚:発疹・発赤、かゆみ、はれ
消化器:吐き気・嘔吐、食欲不振、上腹部痛、胸やけ
精神神経系:めまい
泌尿器:排尿困難
その他:過度の体温低下

 まれに次の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けて下さい。

[症状の名称:症状]
ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群):高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する。
中毒性表皮壊死融解症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する。
急性汎発性発疹性膿疱症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤、赤くなった皮膚上に小さなブツブツ(小膿疱)が出る、全身がだるい、食欲がない等が持続したり、急激に悪化する。
肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
腎障害:発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。
間質性肺炎:階段を上ったり、少し無理をしたりすると息切れがする・息苦しくなる、空せき、発熱等がみられ、これらが急にあらわれたり、持続したりする。
ぜんそく:息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。
再生不良性貧血:青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。
無顆粒球症:突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。
呼吸抑制:息切れ、息苦しさ等があらわれる。

3.服用後、次の症状があらわれることがありますので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。
 便秘、口のかわき、眠気
4.5~6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この文書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談して下さい。

禁忌

●してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります)
1.次の人は服用しないで下さい。
 (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人
 (2)本剤又は他のかぜ薬、解熱鎮痛薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人
2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も使用しないで下さい。
 他のかぜ薬、解熱鎮痛薬、鎮静薬、鎮咳去痰薬、抗ヒスタミン剤を含有する内服薬等(鼻炎用内服薬、乗物酔い薬、アレルギー用薬等)
3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないで下さい。
 (眠気等があらわれることがあります)
4.授乳中の人は本剤を服用しないか、本剤を服用する場合は授乳を避けて下さい。
5.服用前後は飲酒しないで下さい。
6.長期連用しないで下さい。