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商品詳細

  • ■イブ:24錠入
  • ■イブ:24錠入

※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります

対象商品は明細の商品名に■が印字されます。

  • JP

商品コード: 120041-001

指定第二類医薬品

商品名: ■イブ:24錠入

販売価格(税込):510円

税抜価格:464円

送料:全国一律660円。合計金額が3,980円(税込)以上は送料無料!

 

発送元 日本1
製造元 ---
販売元 エスエス製薬 株式会社
JAN 49244144
メーカー希望小売価格(税抜) 580円
海外発送可否 指定しない
販売上限数 20
説明ページリンク https://www.ssp.co.jp/uploads/product/all/eve/package_insert.pdf
発送時期 ご入金確認後、通常5~7営業日で出荷予定

はやく効きます

商品の特徴

イブは、痛みや熱の原因となる物質(プロスタグランジン)の発生を抑え、痛み・熱に、すぐれた効きめをあらわすイブプロフェン製剤です。飲みやすい小粒のフィルムコーティング錠で、はやく効きます。痛みのもとにしっかり作用するので、つらい痛みをよく抑えます。

内容量

24錠

形状

錠剤

成分説明

2錠中イブプロフェン150mg 添加物:無水ケイ酸、セルロース、乳糖、ヒドロキシプロピルセルロース、ヒドロキシプロピルメチルセルロース、マクロゴール、ステアリン酸Mg、タルク、酸化チタンを含有します。

原材料名

効果効能

・頭痛・歯痛・生理痛・咽喉痛・関節痛・筋肉痛・神経痛・腰痛・肩こり痛・抜歯後の疼痛・打撲痛・耳痛・骨折痛・ねんざ痛・外傷痛の鎮痛 ・悪寒・発熱時の解熱

用法・用量

次の1回量を1日3回を限度とし、なるべく空腹時をさけて服用します。服用間隔は4時間以上おいてください。 大人(15歳以上)・・2錠、15歳未満・・服用しないこと

使用上の注意

■相談すること
1.次の人は服用前に医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
 (1)医師又は歯科医師の治療を受けている人。
 (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
 (3)授乳中の人。
 (4)高齢者。
 (5)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
 (6)次の診断を受けた人。 心臓病、腎臓病、肝臓病、全身性エリテマトーデス、混合性結合組織病
 (7)次の病気にかかったことのある人。 胃・十二指腸潰瘍、潰瘍性大腸炎、クローン病
2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

 [関係部位:症状]
 皮膚:発疹・発赤、かゆみ、青あざができる
 消化器:吐き気・嘔吐、食欲不振、胃部不快感、胃痛、口内炎、胸やけ、胃もたれ、胃腸出血、腹痛、下痢、血便
 精神神経系:めまい
 循環器:動悸
 呼吸器:息切れ
 その他:目のかすみ、耳なり、むくみ、鼻血、歯ぐきの出血、出血が止まりにくい、出血、背中の痛み、過度の体温低下、からだがだるい

 まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。

 [症状の名称:症状]
 ショック(アナフィラキシー):服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ、動悸、意識の混濁等があらわれる。
 皮膚粘膜眼症候群(スティーブンス・ジョンソン症候群)、中毒性表皮壊死融解症:高熱、目の充血、目やに、唇のただれ、のどの痛み、皮膚の広範囲の発疹・発赤等が持続したり、急激に悪化する。
 肝機能障害:発熱、かゆみ、発疹、黄疸(皮膚や白目が黄色くなる)、褐色尿、全身のだるさ、食欲不振等があらわれる。
 腎障害:発熱、発疹、尿量の減少、全身のむくみ、全身のだるさ、関節痛(節々が痛む)、下痢等があらわれる。
 無菌性髄膜炎:首すじのつっぱりを伴った激しい頭痛、発熱、吐き気・嘔吐等の症状があらわれる。(このような症状は、特に全身性エリテマトーデス又は混合性結合組織病の治療を受けている人で多く報告されている。
 ぜんそく:息をするときゼーゼー、ヒューヒューと鳴る、息苦しい等があらわれる。
 再生不良性貧血:青あざ、鼻血、歯ぐきの出血、発熱、皮膚や粘膜が青白くみえる、疲労感、動悸、息切れ、気分が悪くなりくらっとする、血尿等があらわれる。
 無顆粒球症:突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。

3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
 便秘

4.5~ 6回服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、歯科医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

禁忌

■してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり、副作用が起こりやすくなります。)
1.次の人は服用しないでください
 (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
 (2)本剤又は他の解熱鎮痛薬、かぜ薬を服用してぜんそくを起こしたことがある人。
 (3)15才未満の小児。
 (4)出産予定日12週以内の妊婦。
2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください
 他の解熱鎮痛薬、かぜ薬、鎮静薬
3.服用前後は飲酒しないでください
4.長期連用しないでください