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  • 商品コード:130287-001
  • 第二類医薬品
  • ■ガストール錠:60錠入
  • 販売価格(税込)   1,584円
  • (税抜:1,440円)

お一人様 20個まで

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メーカー希望小売価格(税抜):1800円

発送元:日本1

製造元 :エスエス製薬 株式会社

販売元 :エスエス製薬 株式会社

JAN:4987300037515

◆つらい胃痛や胃酸逆流などによる胸やけに、 出過ぎる胃酸を抑え、胃を保護する。 M1ブロッカー配合の胃腸薬。

  • 商品説明
      ●特長1 胃酸分泌を元からブロック!
      ピレンゼピン塩酸塩は、「M1ブロッカー」と呼ばれ、過剰な胃酸分泌を元からブロックすることで、胃酸の出過ぎで起こる胃痛や胃酸逆流などによる胸やけを抑えます。

      ●特長2 すばやく胃酸を中和!
      2種類の制酸剤(速効性制酸剤:炭酸水素ナトリウム、持続性制酸剤:メタケイ酸アルミン酸マグネシウム)が、服用直後から出過ぎる胃酸をすばやく、かつ持続的に中和し、胃痛や胃酸逆流などによる胸やけを抑えます。

      ●特長3 荒れた胃を保護!
      ピレンゼピン塩酸塩は、胃粘液の分泌を増やし胃を保護する働きもあります。また、メタケイ酸アルミン酸マグネシウムも、制酸作用とともに胃粘膜保護作用を持っています。
      さらに食後に服用いただくことで、消化酵素が働き、食後の胃の負担を軽くしてくれます。

      【こんな方におすすめ/こんな時におすすめ】
      ・胃がギューッと痛くなる
      ・胃酸が逆流して、胸やけを感じる
      ・胃が焼けるような不快感を感じる
      ・胃が重く感じる
      ・胃がムカムカして吐き気を感じる
      ・錠剤をお求めの方
  • 成分説明
      9錠(1日量)中:ピレンゼピン塩酸塩水和物(ピレンゼピン塩酸塩無水物として45mg)47.1mg、メタケイ酸アルミン酸マグネシウム900mg、炭酸水素ナトリウム1200mg、ビオヂアスターゼ2000 30mg
      添加物:カルメロースCa、無水ケイ酸、セルロース、乳糖、ステアリン酸Mg
  • 効果効能
      ●胃痛、胸やけ、胃酸過多、胸つかえ、げっぷ
      ●胃もたれ、胃重、胃部不快感、胃部膨満感
      ●はきけ(むかつき、胃のむかつき、二日酔・悪酔のむかつき、嘔気、悪心)、嘔吐、飲みすぎ
      ●食べすぎ、消化不良、消化不良による胃部・腹部膨満感、消化促進、食欲不振
  • 用法・用量
      次の1回量を1日3回、毎食後に服用します。

      成人(15才以上):1回量3錠
      15才未満:服用しないこと
  • 使用上の注意
      ■相談すること
      1.次の人は服用前に医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
       (1)医師の治療を受けている人。
       (2)授乳中の人。
       (3)高齢者。
       (4)薬などによりアレルギー症状を起こしたことがある人。
       (5)次の症状のある人。 排尿困難
       (6)次の診断を受けた人。 緑内障、腎臓病

      2.服用後、次の症状があらわれた場合は副作用の可能性があるので、直ちに服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください

       [関係部位:症状]
       皮膚:発疹・発赤、かゆみ
       消化器:吐き気、胃部膨満感
       循環器:動悸
       泌尿器:排尿困難
       その他:目のかすみ

       まれに下記の重篤な症状が起こることがあります。その場合は直ちに医師の診療を受けてください。

       [症状の名称:症状]
       アナフィラキシー様症状:服用後すぐに、皮膚のかゆみ、じんましん、声のかすれ、くしゃみ、のどのかゆみ、息苦しさ等があらわれる。
       無顆粒球症:突然の高熱、さむけ、のどの痛み等があらわれる。

      3.服用後、次の症状があらわれることがあるので、このような症状の持続又は増強が見られた場合には、服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
       口のかわき、便秘、下痢

      4.2週間位服用しても症状がよくならない場合は服用を中止し、この説明書を持って医師、薬剤師又は登録販売者に相談してください
  • 禁忌
      ■してはいけないこと
      (守らないと現在の症状が悪化したり、副作用・事故が起こりやすくなります。)
      1.次の人は服用しないでください
       (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
       (2)妊婦又は妊娠していると思われる人。
       (3)透析療法を受けている人。
      2.本剤を服用している間は、次のいずれの医薬品も服用しないでください
       胃腸鎮痛鎮痙薬、乗物酔い薬
      3.服用後、乗物又は機械類の運転操作をしないでください
       (目のかすみ、異常なまぶしさ等の症状があらわれることがあります。)
      4.長期連用しないでください

第2類医薬品

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